さつき芽衣様、花狩まい様初共演
芽衣様リード作品も増えており、駆け引きを演じて今カノを焚き付ける演技も自然
花狩氏の肌白さも眩しく、幸薄さに拍車を掛ける
自信のなさが元カノに引け目を感じる言動に反映される
同サークルに所属する主人公、元カノ(芽衣)と今カノ(まい)
3人で宅飲みしていると酔った芽衣がアプローチ、焦りを感じたまいも迫るハーレムシチュ
要旨。
C1
距離感のバグってる芽衣のアプローチ、まいの前でも平然と下半身を触りにくる、負けじと対抗する様子が痛々しくリアル
下着姿を晒し、終始優位に立つ芽衣とのフェラ競い合い、乳首舐め合い、手淫等目まぐるしい
しっかし、パイズリで露骨に晒すバストマウントは酷い…
Wフェラ→手マンの瑞々しさも堪らない、ASMRキス、ここでW手コキ射精
C2
仰臥位、両サイドに鎮座し乳首責め・乳頭擦り付け+フェラも役割分担(Wパイズリが大変そう)
オナニー見せつけ→クンニ強要と恒例のお尻タワーは意義が分からない…
騎乗位挿入は芽衣→まいの順、穏やかな腰付きで絶頂→再度芽衣のターンで激しい杭打ちを見せつけ
C3
まいのターン、背面騎乗→正面の順、芽衣に乳頭を弄ばれがら意地のNN1
対面座位で継続→芽衣に交代、波打つ腰遣いと淫語の次元が別格→後背位、息も絶え絶えになりNN2
物欲しそうに自慰するまいもいじらしい
芽衣正常位で継続、激しいピストンで絶頂、近接のイキ顔を眺め肘立ちでNN3
まい正常位で交代、可愛らしい声色で絶頂、ラストNN4
三人の関係を続けることを提案し終幕
総論および苦言。
一番興奮できたシーンはレズプレイ
互いの乳首を貪る姿が可愛らしく、芽衣様のさりげなく厭らしいフォローも見所
しかし、元カノと今カノを引き合わせ「自分のことが好きな(だった)二人なら仲良くしてくれる」という今作の様なシチュは
「自分本意」の幻想であるのが没入度を引き下げる要因
女性らの関係性にもよるが、ルックスのベクトルが異なる他人と関係を持つことに吐き気がするかもしれないし、彼女同士が容易に仲良くなることはありえない
それでも違和感なく視聴できるのは、二人の醸す自然な演技に因るところが大きい
このハーレム?を愉しむには、視聴側にも狂った理解力が必要だったりするんですよね
共演きっかけにプラべの交流があった模様、これからも仲良くしてあげて下さいね…
サタ ミ
2022-04-27