幸薄感のある花狩まいさん(褒めてます)が演じる不憫なJKの人物像もヤり倒す教師の人物像も良く、プレイも幸薄感を活かしつつ、構成も幸薄感をこれでもかと表現する流れ(エンディングの着替えは特に素晴らしいwww)で、花狩まいさんの魅力をこれ以上なく引き出してるのではないかと思ったのですが…
照明って凄く大事な要素ですね…としみじみ思ってしまったほど、全シーンが光量が足りません。
花狩まいさんの魅力は幸薄感だけではなく、神がかってる乳首も魅力で、プレイ中に揺れる乳首が堪らないのですが、ことごとく”観たい!!!”と思ったタイミングで暗くて観にくいという無念な展開が全シーンでされました…
普通に部屋の照明がある中でのプレイだったらなぁとがっくり(暗い方が幸薄感もアップするとは理解出来ますが…明るさによる幸薄感の減少を明るくなることで花狩まいさん身体のエロさで補え、それ以上になったかなと思えてます)。
ため息が出るほど、残念です…。
TA-KUMA
2021-12-13