同メーカーの前シリーズは、ぶっかけ派にとってはブルマ尻1発のみ(最後の挿入シーンは中)だったのでコスパが悪かった。
今回タイトルと共に構成が変わり、ブルマ尻コキぶっかけ1発、バックからのブルマ尻へ1発(発射が見えないアングルが残念)、ラストも正常位ブルマ正面に1発(これは絶景)と、ぶっかけ派にとっては改良作。
個人的に女優のS要素は不要で、前戯やブルマのカラーバリエーション等、前シリーズに戻したが喜ばしい点はあるのだが、それ以上にぶっかけが増えたことに☆5
パンツシリーズの方もぶっかけフィニッシュに特化して欲しいのだが…
パンツぶっかけ放浪記
2022-01-21