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初めて知ったが
OPPAI VRは芽衣様で「20作目」とのことで意外と歴史は浅いんですね。
OPPAIにしては小振り?であることをご本人は気にされていたが、右F左Gのアシンメトリは伊達じゃないのでもっと自信もっていい。そもそもの体幹が華奢なのだから
今作は騒音トラブルに託けた性欲解消モノとでも言おうか
※ちなみにロケーションが本中の「膣トレ」と一緒
以下要旨。
1イヤホンせずにAVみる主人公、薄い壁際でオナニーする女子大生(芽衣様)のクレームで殴り込み、お互い様なのに。芽衣様が浴びせる変な罵声もそうだが、恐らく演じるの大変だったろう。確認の為にパンツみせたり、仕方ないから抜いてってあげるってのも変なもんで…まぁ大目に見て、目の前に立つ芽衣様の華奢具合を楽しみます…
2要はお互い欲求不満だよね、折角だからSEXしましょうってそんな流れ。メイクも変わって(?)妖艶に誘う印象を醸す。騎乗位性交中、不敵に口角を上げ笑みを浮かべる芽衣様のしてやったり顔が…「あれ、(正に)ハメられた?」という策略感を感じます、もしそこまで考えて表情を作っていたのなら恐ろしい。
芽衣様の騎乗位は杭打ちの上下運動がメイン、重力に逆らえない釣り鐘型双璧の乳房・乳頭が映える。特に騎乗位アングルにおけるアシンメトリーの乳房の躍動が非常に美しく、これこそOPPAI作品の醍醐味である。
3対面座位で再開、白く映える肌、乳房を堪能しつつNN。後背位、正常位→覆いかぶさり。特にくびれが細いのと、そんな体幹のどこに陰茎を挿入するスペースがあるのかと言わんばかりの少女性を感じます。
総論。もはやシナリオがどうこうの言っても仕様がないので、
いっそ馬鹿になって視聴してしまった方が楽しめる今作。芽衣様の性欲解消のために従いたくなる、そんな気概で充分。
可愛い女の子が性欲解消のために身勝手に振舞うのはこんなに愛しいんだなぁ、というのを「さつき芽衣」の演技と美しい肢体を以て体感する。途中からは最早我慢できない痴女になるが、これが至高。現実ではありえないシチュエーションだからこそ誘惑が淫靡であり、性欲のまま求める芽衣様が美しいのであった。
余談だが、当方が昔住んでたアパートの隣人が
深夜 性交の行為の時間が「短かった」ことを思い出した。
自前の聴診器を壁に当てて聞いたのも良い思い出、
皆さんも気を付けましょう(何が)
サタ ミ
2021-12-16