JK像を演ずるに際して、御淑やかで内向的な女子を描くか
溌溂として外交的な女子を描くかで二分するように思われる
その両方が出来てしまうのは「さつき芽衣」の強みであると以前から感じていたのだが
彼女以外で違和感が露見しない女優を、当方は正直存じない
今作は教師視点で綴る、修学旅行先の過ちをVRで描く
集団行動に気乗りせず単独自由行動を目論む問題児の「芽衣」、教師(主人公)は上司に芽衣を説得するよう諭されるが…
要旨。
C1
芽衣が教師に強気に出られるには理由があった
スカート内を盗撮したことで、弱みを握られていた…立場を利用した芽衣の“舐めしゃぶり”調教が始まる
ライティング相まった白肌、豊富な唾液に富んだキス、下着見せつけで興奮を煽る
手練れな詰め寄り方はカースト上位たる所以、指フェラ、終始リードされる展開は完全に掌の上
ズボン脱がせてフェラ、淫乱な舐めしゃぶりを披露
舌遣い・容赦ない咥え込みストローク+淫語にも堪らず口内射精1
次いで立位視点、白肌眩しいパイズリ~上目遣いフェラに陥落、口内2
二人だけの秘密が確立する…
C2
その夜、芽衣は我儘を通そうとして逆夜●いを仕掛ける…
マウンティング跨り姿勢でキス、乳首舐め~柔らかで美麗なバスト
更に会陰見せつけるクンニ、ヨガる69、チンぐりなど到底女子〇生に似つかわしくない辱めが続く
誘惑の性交は騎乗位NS、あっさりとハメてしまってからは気持ち良くなることだけに没頭…正に喰われているような腰遣いに注目
覆い被さり騎乗位でNN1、なのにPtoMのち対面座位継続、非対称に揺れ動くバストと繰り返す絶頂・イキ顔晒してNN2
正常位俯瞰、指を舐め上げる卑猥な音、突かれる度に感じる表情に心奪われる…ラストNN3
結局最後まで彼女の掌の上
総論。
修学旅行要素はオマケ程度、涎の多さも特徴、猥褻JKの教師調教作品か
事ある毎に「JK」を強調するが、見ているこちらは彼女の成長を感じて止まない訳で…
どんなジャンルでも彼女の「痴女」カラーに落とし込まれてしまうのだが
結局はその本質は何も変わっていない、相も変わらず愛しい少女が目の前にいる
その事実だけで十分なのかもしれない
前述の通り、VRは「何故この女優なら任せられるのか」という女優力が如実に出るものだと感じている
「さつき芽衣+VR」の相性が非常に良いことを是非知って頂きたい
サタ ミ
2022-10-27