芽衣様による状況説明で一貫し、余計な要素は何も入らない
誘うennuiな瞳に加え、アンバランスな幼い前髪が特徴的にも関わらず
成熟しきった性的魅力はそこにいるだけで、犯●れそうな雰囲気を存分に感じる
一つ一つに期待させられてしまうほど色濃く発せられる淫語と、脳に刺さるような魅力的な息遣い
なんなら口腔内の粘膜音だけで容易に興奮させられる
主人公の「敏感・早漏」やネガティブ要素は個性として捉え、全ての性欲を受け入れる広大な包容力の前に成す術が無くなる体験を味わう…
C1
乳房と美尻の露出衣装
しつこくNGポイントを確認するが、どうしたってこれは責められる伏線でしかない
美しい造形の乳房見せつけ、あくまで視覚で興奮させていくスタイル
耳舐めASMR、触り始めてからは特有の「アメと鞭」を用いる優しい調教で手コキ1→挟射2
仰向け視点、それでもやめてくれないパイズリ+添い寝手コキetc
気持ちよさそうな相互乳首擦り付け、ラストは強力なストローク堪らない口内射精
C2
ニーハイブーツと青いボンテージの間隙衣装で誘う性交
クンニ強要から速やかな騎乗位挿入
芽衣自身が絶頂し楽しむための腰遣い、射精のタイミングすらコントロールされてしまう
しなやかな腰付き、何度もお預けを喰らった後に許可されるNN1
肘立ち正常位で搾り取られるNN2
再度騎乗位、ローションを纏う体躯で誘う細かく激しいピストンNN3
精液を出しきるまで続けることを示唆し終幕
総論。
こういうVRが見たかった
快楽の前に全てを捨てて屈服する経験は
人生の全てを捨てて初めて、本物の快楽を知ることが出来るかのように…
ただひたすらに尽くされる芳醇な淫語と官能的な振る舞いは
「さつき芽衣」作品の中で群を抜いている
完全に実力のみが一番凝縮している作品といって差し支えない
逆を言えばそれ以外の要素が見当たらないかもしれない「さつき芽衣」完全依存作品
作中の「死んじゃだめですよ」って台詞はアドリブだろうか?
実は本人に初めてお会いした時「もう死んでもいいかもしれない」と溢してしまったことがあった
あぁ、恐らくここが人生のピークなのだろうと須らく意識する事になったのと同時に
『さつき芽衣』に人生を捧げる生き方をしてみよう、と覚悟した瞬間でもあったのはここだけの話
もしかしたら「さつき芽衣」のためなら死ねるのかもしれない…
サタ ミ
2022-04-27