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なんだか、2022年セット販売の多い推川ゆうり氏と、我々有岡一族の族長、有岡みう女史の共演作。
今年に入ってから、もうすでに4本目である。
かと言ってだねぇ、またかよって感じには僕はならないんだよねぇ。
このお二方は手が合うんだよ。うん、こうビシーッとだねぇ、手が合うんだよねぇ。
2人ともお上手なもんだからだね、安定感と安心感があるんだ。
『オレたちは1+1で200だ。10倍だぞ10倍』じゃあないけど、この令和の時代を代表する信頼できるタッグチームだと僕はねぇ、思ってるんだ。
ん?なにがお上手だって?言わせんなよ、そんなこと。恥ずかしいだろうぉ?
それを踏まえて本作を視聴してみよう。
エロ方面に関しては脱帽の安定感と安心感である。
しかしだ。安定感と安心感だけじゃあ少々退屈に感じることは否めない。
案ずるな!推川氏のファンと有岡一族!
さすがお上手なお二方。安定感と安心感に加えて爆発力も兼ね備えておられます。
やっぱりこのお二方にはかなわない。
ありがとうございます。
贅沢を言わせていただくと、女優さん同士の会話での掛け合いが欲しかった。
ドラマシーン以外は、推川氏⇒彼、有岡女史⇒彼の会話ばかりなのだ。
推川氏⇔有岡女史の会話の欲しかったですね。
そういった演出なのかもしれないが、お上手なお二方なので、会話の妙だとか駆け引きだとかを見せてくれたであろうに、これが少しだけ残念だった。
残念ついでに、もう一つ言わせていただくと、中盤のお風呂シーン。
お風呂が狭かったのか、広角レンズを使用して撮影してるようなのだが、画面の端が歪んでしまっている。
頭が伸びたり、肩幅ガールになってしまっている。
難しいものですね。
苦言を呈しでしまったが、悪くない作品。
悪くないというか、80点90点付けてもいいくらいの作品である。
やっぱりこのお二方にはかなわない。
尻子玉をどうぞ。
有岡女史をえこひいきするのをすっかり忘れてしまった私には、序盤3分しかなかった有岡メガネOLみう女史がかわいかったと、とって付けたようにえこひいきをし、KIN☆玉キラキラ金曜日に対して、尻子玉キラキラ金曜日などどいうたわ言を使わないですんだことを安心しつつ、有岡メガネOLみう女史の後ろの自動販売機のおしるこドリンクを、こっそり尻子玉ドリンクに交換することしかできなかったのである。
カッパの人
2022-03-16