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我々有岡一族の族長、有岡みう女史の新作VRであるが、私には非常に気になることが本作にはある。
しかも、それが気になってしまったのが、再生した直後である。
パープルの服といいますか、紐みたいなやつ。なんて言うのあれ?
とにかくパープルの衣装なのだが、サンプルの写真にもあるので是非ともご覧になっていただきたい。
あれ着るときに、絶対違う穴から足でたり手でたりしてるよね?
どっちが前かわからなくて迷ったりしてたよね?
首変なところからだしちゃってイタイイタイなってたよね?
そんな感じでワチャワチャしている、有岡女史はさぞかしかわいかったことでしょう。
それとも、有岡プロフェッショナル女史はごくごく普通に着てしまわれたのでしょうか?
そんなことを考えているうちに、いつの間にかチャプター1が終わってしまっていたのであった。
というのは大ウソで、堪能しましたよ、パープルの衣装を。
しかし、私のようなpure boyには少々刺激が強すぎました。
だ、だって、い、いきなり丸出しなんですもの…
実は、チャプター2のがお気に入りである。
赤ヘル魂を感じるMazdaレッドのテカテカビキニ。
いい女には赤が似合うといったのは、孟子だったか韓非子であったか。
やっぱり有岡女史には赤が似合うね!
また長々といらない話をしてしまったが、いよいよ本題である。
本作で有岡女史はまた、新たなスキルをおみまいしてくれている。
『下品なのに品がある』という相反する2つを組み合わせる高等技術、略して『ゲヒヒン』を時折使用していた有岡女史。
今回使ってくれたのが、『下品なのにかわいい』略して『ゲヒカワ』である。
そのゲヒカワを必殺のささやき戦術でビシーッとおみまいである。
もう降参です。ごめんなさい。参りました。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
あと、あれね。
髪切ってからの作品がではじめてきたけど、この長さすごくいいね。どちゃくそかわいい。
そういえば、今回はお肌ツルツルって褒めてもらってないなと思いながら、いい女の証である赤が似合う有岡女史に、私は梅紫蘇で味付けしてほんのり赤く染まった尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
※タイトルに意味はありません。
書いてみたかっただけです。
誠にごめんなさい。
カッパの人
2021-10-15