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オリンピック4連休に合わせて行われていた有岡みう女史強化週間の最後を飾るのが本作である。
女性が男性のTI☆KU☆BIを責めることに特化した作品。
近頃では男性がTI☆KU☆BIを舐められたりするのはデフォルトのプレイだが、ケンドーコバヤシ氏の調査によると、江川達也氏が東京大学物語で描いたのが最初ではないかとのこと。
私のTI☆KU☆BIなんて薄着で出かけたら夕方くらいからふいに涼しくなり自己主張しだしてお恥ずかしいくらいの邪魔者でしかない。
なんなら痛くなくて血もでないなら、爪切りでパッチンしてもいいくらいだ。
どうなんだろう。ニッチなフェティシズムかと思っていたが、意外とスタンダードなのだろうか。
せっかくなので視聴しながら自分でさわさわしてみたのだが、まだ鍛えられていない半人前のTI☆KU☆BIのため、なんともなかった。
今日から、ペットボトルのキャップにアリさんをいれてTI☆KU☆BIにテープでとめるという悪魔の特訓を始めます。
私の新しいフェティシズムの扉をガンガン開けてくれている有岡女史のことだ、アリさんとの連携プレイで私のTI☆KU☆BIも早々に一人前になることであろう。
さて、タイトルから『狂愛-隣人を監禁して中出しを~』みたいなおっかねぇ、ヤベェ有岡女史かと思い身構えて視聴していたが、そんなことはなかった。
結局は、元カレとイチャイチャみたいな内容だ。
なので2DのSolo Workでは久しぶりに表情の柔らかいかわいい有岡女史、いやここはあえてかわいいみうちゃんを見せてくれた。
私はやはりかわいいみうちゃんが、なんだかんだ言って好きだ。
メーカーさん、かわいいみうちゃんを多めでなんとかたのんます。
しかし、惜しむらくはカメラワークがイマイチ。
男優さんの手持ちのカメラと固定カメラを併用して撮影してるようだが、チグハグなイメージが払拭できない。
とある書物を紐解いたところ日本人男性は基本的に尻子玉は1つしか持っていないらしく、そういえば4年前の年末にUFOにさらわれ何かしらの何かを埋め込まれたことを思い出しながら、アリさんにかじられまくったTI☆KU☆BIから血を流しつつも、有岡女史のえげつないかわいさに悶絶し、この尻子玉はオーガニックなものなのか疑問をはさみながらも、有岡女史に尻子玉を差し出すしか私にはやっぱりできなかったのである。
カッパの人
2021-07-27