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私はこの作品の発売日を心待ちにしていた。
それはそれは、まるでクリスマスを指折り数える小学生のようにだ。
発売日を心待ちにした理由は枚挙にいとまがないのだが、数え上げてみたいと思う。
まずは、撮影時に有岡女史がTweetしたお写真がかわいすぎたこと。
そして、恥ずかしながら有岡女史相手にバブバブしたかったこと。
更に、この監督さんの有岡女史作品は、去年の7月と12月に月間最優秀尻子玉賞を受賞していること。
続いて、パケ写の有岡女史がかわいすぎたこと。
それよりもなによりも!
そのパケ写を見て有岡女史が『この写真すごく盛れてない?』嬉しそうに言ったのがかわいすぎたこと。
最後に、4月30日だったこと。
本題に入る前に。
先日有岡女史に、最近えこひいき成分が足りないとのありがたいお言葉を頂戴致しました。
ホンマ欲張りな女やでぇ、我が有岡女史は。
しかしだ。私はあくまでも便宜的にえこひいきや忖度、忠誠心などのワードを使用しているだけである。
人に何かを伝える為に、あえて違う意味でのワードを選択することも場面によっては必要なのだ。
真相は常に尻子玉の向こう側にしかないのである。
それを踏まえて本題に入ってみよう。
こいつはねぇ、相当おみまいされちゃったぞぉ!有岡君!
最初から最後まで、かわいいみうちゃんをビシーッとおみまいされちゃったぞぉ!
僕はねぇ、この監督さんは2D部門で有岡女史のかわいさを、最も引き出して撮ってくれる監督さんだと思ってるぞぉ!
だってねぇ、この監督さんの作品は3本全部で有岡女史のかわいさがフルバーストしてますからねぇ。
これからもうちの有岡のことをよろしくお願いします。
それ以上に私が今回おみまいされてしまったのは、有岡女史の隙間を埋める能力である。
この作品には隙間がないのだ。
台詞、ムーブの演技ですべての隙間を埋めているのだ。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
何を言っているのかわからないだろうけど、正直自分でも何を言っているのかよくわかっていない。
とにかくだ。見ればわかる!見なければ一生わからん!って偉い人も言ってるので見ていただきたいものである。
あとはあれだね。
有岡女史の一人称が先生ってのがいいね。
ラストシーンで思わずサブスク加入を決意した私には、有岡“先生”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
カッパの人
2022-05-09