元ネタは痴女ヘブンさんの『ドスケベ愛人二人の奪い合い中出し不倫。』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!(★100)
AV新法に反対する人
2022-07-15