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【評価】主演女優の演技力は、心理描写でも性描写でも優れている。巧妙な罠に嵌められた仁美が、夫にも高校にも知られたくない一心で仕方なく敵方に従わされる屈辱感が、表情や身体の動きで的確に表現されている。
助演女優3名(吉井美希、桐山桜子、千夜子)も良かった。特に千夜子の邪悪さが冴えていた。ただし、彼女たちの演技は視聴者の抜き目的を邪魔する。ただし、凌○ドラマの酷さを楽しむ目的なら面白いかも?
【見どころ】チャプター順に:
(0)プロローグ(6分)
夫の勤め先メーカーの裏の顔と栗山親子のソープ店が結託した悪辣な陰謀に、生真面目な新妻の女教師、仁美が狙われている危機に対する期待感が湧いてくる。仁美は彼らの何人目の犠牲者なのか?
(1)家庭訪問凌○(33分)
敵の計略に嵌ってソープ店の地下室に拘束された仁美を、竜二の母親らが散々嘲り笑う中で、嫌がる仁美を竜二が楽しみながら冷酷に凌○するドラマが楽しめる。ただし、母親らのうるさい話し声は抜き目的には邪魔になる。
(2)ソープ調教(31分)
仁美が夫の上司、三橋部長を客として千夜子からソープ調教される。後半の性交場面(サンプル画像3~5枚目)は邪魔な千夜子が横に居ないので抜き目的に適す。
(3)接待奴○(3分半)
性描写はフェラだけなので不足(サンプル画像1枚目)
(4)夫の前で…(11分)
仁美が夫のお得意様を全裸でソープ接待中の現場に、店長が夫を点検整備のために招き入れて見せつける悪戯に対し、お人好しで間抜けな夫は目の前のソープ嬢が自分の妻だと気づかない。
(5)気づかぬ夫、言い出せぬ妻(23分)
ソープ店で竜二から嫌々調教される仁美。横に邪魔な女どもは居ないので抜き目的に適す。前半は浴室のマットでボディ洗い、後半はベッドでの性交場面が続く・・・仁美は嫌がりながら中出しされた後、お掃除フェラさせられる。
(6)奴○ソープに堕ちた人妻女教師(4分半)
夫の会社の上司たちが入れ替わり立ち替わり仁美を指名するが、仕事でソープ店を訪れた夫は目の前の妻に全く気付かない悲しいエピローグ。ただし、泡奉仕の場面は短時間なので抜き目的に適さない。
悦痴雨読
2021-05-11