顔が小っちゃくて、身体は強く抱きしめたら折れちゃいそうに細っこくて、でも大きな潤んだ瞳、小ぶりながら感度抜群の美乳、ミニから伸びる美脚・・全部、大好きです。
イセドン内村との絡みは激しいものでした。必死の抵抗も空しく冒涜されちゃいますが、夫の無関心に苦悩する”あいり”には強烈な衝撃だったんです。だって、拒絶してはいたものの、身体の疼きは快楽を目覚めさせ、快感を覚えてさせてしまったんです。身体に刻み付けられた性の歓びが罪悪感を麻痺させ、夫を裏切るという背徳の官能の高まりで、求められば抱き合ってしまいます。遂には、自ら肉棒を求める卑猥な女になっちゃいました。自慰シーンを含めSEXシーンは全て興奮度MAXです!
あえて言わせて貰うなら、背徳感はあるけれど、罪悪感に苦悩する部分が、ちょっぴり不足です。駄目なのに、駄目って分かっているのに、でも身体が卑猥に反応してしまう、あの肉棒を待ち望んでいる淫乱な自分がいる、そんな描写があれば完全に☆5個でした。
黒猫TOSHI
2019-04-23