若干マンネリ気味だった希島あいりの最近の数作品だったが、今作は男優冴山の執拗な粘着質の舐め堕としが、特効薬的に効いている。
彼女の作品としてはエロさが大幅アップしていて、久々の会心作と言えるでしょう。
作品の展開としては、最初の睡眠姦からの絡み、シャワールーム、オーラスの絡みが長尺。他のシーンは、ダイジェスト的に家中の至る所で身体中を舐め回されるシーンになっています。
特に見どころはやはり後半。
手を縛られての汗だくの身体を自らの涎とともに舐め回されるシーンは極上のエロさ。欲を言えばこのシーンは長尺で見たかった。
相互に舐め合いながらのオーラスの絡みも会心のエロさです。
希島あいりの凛とした芯の強い顔立ちと、だらしなく垂れた涎や汗とのギャップが堪らないんですよね。
そもそもしっかり体型維持された美ボディはいつ見ても綺麗だし、汗だくが映えます。
これだけキャリアがあり、プロ意識の高い女優さんなんで、いっそのこと北条麻妃くらいのレジェンド目指して頑張って欲しい。
ちからうどんん
2022-06-20