黒縁眼鏡をかけた上司「並木塔子」と温泉地に出張した「堀尾貴英」。温泉旅館に営業をかけるが、ことごとく撃沈。最後の訪問先でようやく大口契約をまとめる。
タクシーを拾うが、運転手に終電は出てしまったと教えられて、宿を紹介される。
離れに案内されれば、和室に夕食が配膳されている。
塔子と祝杯を挙げる。酔った勢いで、先輩が好きなんです、こんな仕事のできない奴じゃ駄目ですかと告白。私結婚してるんだよと指輪を見せられるが、じゃなんで旦那さんから電話がかかってこないんですか、僕だったらそんな放っておくようなことはしませんと、座卓を回って抱きつく。唇を奪って胸を揉む。薄紫と紺の縦縞のブラウスの前立てを開けば、「そんな、そんな、何をするつもり?」「寂しい思いはさせません」「堀尾君、ちょっと……」「先輩」「堀尾君、落ち着いて」と見つめられる。「……分かったから、ね?」と頷かれ、「すいません、すいません、でも……」と唇を重ねて胸をしだく。水色地に青い花柄のブラをずりさげて乳首を吸う。黒いタイト・スカートをまくって股間をさする。肌色のパンストに手を挿れる。ショーツに手を突っ込めば、「あっ、だめ、ちょっと、お風呂入ってないから」と恥らわれる。パンストとショーツを下ろして即舐め。前座位と正常位で腹射して、胸に顔を埋める。
脱衣所でブラウスとタイト・スカートとブラとショーツと眼鏡を取って後ろ髪をクリップで留めた塔子が、客室付きの露天風呂へ。
あとから湯船に入って謝る堀尾は、膝に掌を置かれる。手を握って舌を絡める。乳を揉んで腋の下や乳首や背中やアナルをねぶり、指マン、舐陰すれば、吸茎される。
和室に戻って、べろキス。乳頭や陰茎や陰嚢や足指をしゃぶられる。白地に紺の籠目柄の浴衣の衿をはだけた塔子に、乳首コキされる。紺の半幅帯を解いて浴衣を脱がし、正常位、屈曲位、後側位、背面騎乗位、撞木反り、杵担ぎ、正常位で胸射。
翌朝、口づけで起こされる。浴衣の衿をはだけ、乳をしだいて乳首を吸う。裾をまくって尻をねぶる。ショーツに手を挿れる。ショーツを下ろして即舐め、指マンし、69。対面騎乗位、後背位、正常位、浮橋、バック、杵担ぎで中出し。
朝風呂に浸かる塔子を、背後から抱きしめて舌を絡める。乳を揉んで乳首を吸う。吸茎で喉射、お掃除フェラ、口づけ。
手をつないで宿を出る。「ここからは、だぁめ」と手を離される。
コンパス
2020-04-27