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冒頭、プロデューサーとの打ち合わせで、痴女もので焦らしものである企画であることを告げられます。三上悠亜は、焦らされるのは嫌いだと言っています。実は、この企画は嘘で、ドッキリ風という体のオープニングでした。
チャプター1で様子が違うので、目線をはずし何度もカンペを確認する演出がよいと思いました。
タイトルの極限まで感度を高めた恍惚キメセクというほどではありません。大げさすぎます。
焦らされているのは、視聴者ということか…。
最後のチャプター5の3Pでカタルシスが訪れます。
ちゃんとAVしています。よかった。
女子も憧れるAV女優。同性も見方につけるなんて凄いなと思います。
これからどのように変化していくのか楽しみです。
とは言え、AV女優は続けていってほしいなと思い、コメントを書きました。
むちむちパンダ
2021-01-12