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JKとホテルでエンコーするシリーズ二作目。ハリウッド映画と違ってAVはシリーズは後半の方が名作が生まれやすい傾向にあるので少し不安でしたが、期待通りのJKものAVの良作でした。
内容は
1、セーラー服半袖
2、パケ写の制服
3、ブラウス+リボン+スカート+腰にセーターの夏服
で、それぞれ違う男優との本番。
良かった点
心配だったチャプター2の杉浦ボッ樹との絡みは、意外にも私が求めている「おじさんのテクに支配されているJK感」が出ていてすごいよかったです。常連という設定で、ラブラブな感じも良かったです。
杉浦も抑えた感じのキャラで、いつものキモさを全面に出したような演技を控えて脇役に徹してくれていたので、杉浦が苦手という方も気にならないと思います。
チャプター3は、チャプター2がラブラブな感じだったのに対して、若干加虐心をそそるような、「嫌だけど感じてしまう」という天使もえの十八番なシュチュエーションで、自分的にはこのチャプターが一番良かったです。
肉欲に負けて自分から求めていく感じも出ていて「犯●れた女子校生」とはまた違った良さがありました。
その他、制服のままバックから突きまくるシーンが多く、夏服なのでキレイな身体のラインがエロさを際立たせていました。
バックからガンガン突かれて痙攣しながらイクシーンなどは彼女の演技力の高さもあって非常に良かったです。
悪かった点
前作同様カメラワークの悪さを感じました。
前作よりは改善されていましたが、なんか遠いなというシーンが結構見受けられました。
折角のエンコーものという設定なのだから、ハメ撮り視点の画があってもよかったのではないかと思います。
あとデートシーンはあまり必要を感じませんでした。絡みのホテル内のシーンでは固定カメラなのに、デートシーンは第三者視点になっていて、その設定の一貫性の無さに「?」となってしまいました。
単刀直入に絡みから入ってしまい、あとはタイトルと少しのセリフで視聴者に想像させる構成にした方が、よりエンコー感が増すような気がしました。(小並感)
総合的に『天使もえ出演JKモノAV』として見ると、「犯●れた女子校生」にはわずかに及びませんでしたが、十二分に良作でした。天使もえかJKモノが好きであれば即買いでしょう。
ブタクサ
2015-09-09