1、配分
本格的な調教はチャプター3、64分過ぎから始まる。
前後の比率が1:1ですが、丁度良い
2、開発
オモチャによる開発は20分程。
家の中なので天井から吊るしたりする等、派手にする必要も無いですし、ダラダラ時間をかける必要も無い。
丁度良い。
3、全裸
最後の最後、104分過ぎにやっと全裸に。
家庭内でその前までオモチャ責めによる開発だったので、「着衣」のまま進んでも何等問題無い。
4、即イキ性玩具
それはもはや自分の力では止める事も出来ない位、性感が究極に高まった暴走マシンだった。
過去の作品でも腰の動きが止まらない映像は何度もありましたし、それとのリンクにもなるので、根拠がある。
5、癒し
時間的にかなり短ったですが、エプロン姿で旦那さんと談笑するシーンは見ていてホッとさせられる。
優しくて大人っぽくて包容力がある素敵な女性。
旦那さんとどっちが年上なのか分かりませんが、年上でも全然おかしくない。
将来あんな感じで良いお嫁さんになるんだろうなとしみじみ。
6、養父に凌●される
言外に旦那さんとのエッチに満足していないのを匂わせる。
「生真面目妻を瞬間即堕ちさせた~」の時のようにムラムラ感を押さえる事が出来ない程じゃなかったものの体は正直。
睡眠薬で眠らされた後の意識朦朧の状態でも体の疼きを押さえる事が出来ない。
頭の中ではぼんやりとでも体は勝手に反応。
「嫌」「止めて」のごく普通の言葉に無抵抗、体が少し動く程度だけでこれだけの事を表現してしまう。
いつもながら流石。
7、完全に堕ちる→即イキ玩具完成
オモチャ責めの最後に腰が止まらなくなったのが準備段階。
それまでは養父の散々の問いに「違う」と否定してたのに、全裸にされた辺りから快感の方が勝ってしまった。
作品の中でよく見受けられる
1腰に動きが止まらない
2錯乱状態
によって「完全に堕ちる」を表現。
最後は養父におねだりして子宮の辺りに発射を受け止める
8、最後に
1「開発」と言う割には比率が高くないオーソドックスな展開
2肝心なのは「即イキ性玩具」の部分なので「潮吹き」も過程の一環だった
作品作りの創意工夫のアシストはあったとしても、いつもの止まらない腰の動きと錯乱状態をテーマである「即イキ玩具」に結び付けた手腕は実力の高さの証明と言っても良いでしょう。
ジョイクン
2021-06-23