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田舎の風景で素人風ロリ女優が出る作品は、キカタン女優に多い印象が個人的にあって、それを専属のミトちゃんで作ってくれたのが良かったです。自然な太陽光の下で撮影された(ように見えるだけで実際はスタジオの照明?)汗びっしょりのミトちゃんの裸体がとても美しいです。スローセックスほどではないですが、プレイのペースが比較的にゆったりで臨場感あります。じっくり堪能したい人向けの作品だと思います。
20年3月発売「小悪魔お姉ちゃん」のようにいきなりフェラしてくるような痴女ではなく、わざとらしく「おじさん」側から手を出すように仕向けてきます。この中高年の汚いおじさんをおもちゃだと思ってナメきった感じの仕草やセリフが、今までのミトちゃん作品になくて新鮮でした。ミトちゃんの声質的にラブラブイチャイチャ系の台詞よりも、本作のように心に闇がありそうな台詞の方が合っている気がします。
制作について難点1つ挙げると、カメラのピントがずれる回数が非常に多く残念でした。
<以下全体の流れ>
1シーン:
夏休み中に何人とヤれるか友達と競争することに。「おじさん」と対戦するごとに記念写真を撮っていきます。ミルクアイスの疑似フェラから誘い出し、フェラ、パイズリまで。タンクトップ着衣巨乳は、ミトちゃんの釣り鐘型おっぱいの形がきれいに出ていて大変良い。
2シーン:
夜中に仮病の看病でおじさんを呼び出し、昼間の続き。どうしても一線を越えられないおじさんですが、爆発してからは色々な体位で攻めてきます。
3シーン:
別の「おじさん」が登場。おじさんの前でパンツを脱ぎ始め、オナニーの見せ合い。それ以上のプレイ無し。
4シーン目:
「弟おじさん」に日焼け用オイルを塗って欲しいとビキニで訪問。「もうちょっと塗るとこあるでしょ?下とか」と挿入まで。
5シーン目:
最初のおじさん再登場。「おじさんとはもうしないよ。だって、同じ人とやってもつまんないし」と言うと、がっかりしたおじさん。「ウソだよ」と優しくおじさんを受け入れると、おじさん大発狂。さくらのおっぱいを吸いながら「しあわせだ」「このおっぱいは俺のもの」と、我が人生に悔い無しと言わんばかりのがっつき具合。アクロバティックな体位もこなしますが、田舎の風情のあるシチュエーション。最後はおクチに発射。ひと夏の思い出として後を引かないエンディング。
ゆ★う★き
2020-04-16