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「洗脳してギャルにする」という展開は歴史に残る発明。今後も必ず含んでほしい。
性格も少し下品になるとなお良い。また「服装が変わっている自覚がない」という設定は意味不明で、「これくらいの露出は大したことないと思っている」の方が適切。
前作の主演はきつめのギャル系顔で洗脳後メイクがしっくりきすぎてしまっていたが、本庄鈴は童顔清楚系のため洗脳前後のギャップがあり良い。
せっかく下品な衣装を着るので次回作は童顔ムチムチ女優で見てみたい。
5種類あった衣装はストーリーに沿ってエッチ度が適切なペースで増しており素晴らしい。欲を言えば2つ目の衣装のスカートはもっと短く、ルージュももっと濃くてよい。3つ目は(中途半端にアナウンサー感を残そうとしたのか)ギャルにしては派手さ下品さが物足りなくあまりに安っぽいので、ギャル感全開の方が良い。タイトミニスカート、大量アクセサリー、谷間露出、ヒョウ柄等派手デザイン、エナメルブーツなど。これらの一部を4つ目、5つ目に引き継ぐのも良い。あと5つ目でもピアスは残すべき。
ストーリーについて、それぞれの人格の詳細や相互作用、目の色との対応を明確にすべき。ロボット読みは冷めるので棒読み程度で良い。
4つ目の衣装のシーンの心の声が後半ではしれっと消えていてもったいない。本来の人格を完全に圧倒・破壊・消去する最終洗脳シーンこそこのジャンルの醍醐味であるので次回必ず描いて欲しい。せっかく4つ目のシーンでも再び本来の人格を残す展開にしているのだから、3つ目のシーンと別のパターンの最終洗脳を見せるべき。
やはり洗脳モノ好きとしては本来の人格の完全消去場面が見たい。「収録現場でエステの催●ゴーグルをつけて人格完全消去」や「意識を一度復活させた後で中出しなどをきっかけに人格消去、完全奴●化」などが考えられる。
「正常な意識、ちゃんと保ちながらな」というタケシの言葉を踏まえての4シーン目なので鈴には洗脳された自覚があることになる。よって「洗脳されて淫乱にされちゃいましたー?」のような、自覚はした上で喜んでいるというスタンスの方が良い。
あと、視聴者からすると鈴の変態性露出症疾患が治ってほしいわけはないのでタケシが医師である設定は不要で、単にご主人様ということで良い。
長すぎるセックスシーンを削ってドラマ的展開を増やせば完璧。
ひとまね
2020-06-29