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私は病人だ。わざわざ遠方からちいかわを呼び寄せて看病させてるにも関わらず、てるてる坊主のような格好でガードの甘いちいかわについつい欲情してしまいお触りしてしまった。
私は病人である。だからちいかわはお触りされても献身的に私の身体をタオルで拭き拭きしてくれるのだが、遠距離でご無沙汰だったせいか、ちいかわはすぐにピクピクしながら「フガフガ」とイッてしまう。
私は病人…なのだが、ヤル気スイッチの入ったちいかわは、病人である私のハチワレを我慢出来ずにイジりだす。ハチワレは元気なのだが私は病人だ。ちいかわが懸命にハチワレを擦っても口で咥えてもなかなかイケないのは私が病人だからに他ならない。
私は病人…なのだろうか?いけずなハチワレの為にちいかわはてるてる坊主を脱ぎ捨てて更なる応戦を繰り広げるが、ちいかわの栗まんじゅうを貪る私になす術も無くイカされ謝るばかりだ。仕方なく自分のハチワレを握りだした私の為に、ちいかわも自らの栗まんじゅうをこねくり個人戦。美味しそうな栗まんじゅうなので私もこねくりまわして共闘したら、ちいかわは何度も何度もガクブルと震えイキ果てた。
時が変わっても私は病人だ。ちいかわは私の為に裸エプロンならぬ裸透け透けYシャツで私を元気付けようとするのだが、どうやら元気にしたいのは私ではなくハチワレの方らしい。ちいかわはオナホという[さすまた]をハチワレにぶっ刺した。負けじと私も電マやバイブという武器で応戦。結局ちいかわはバイブを入れられイキながらハチワレを口撃し続けた。
私は病人ぶってるだけかもしれない…結局はちいかわとハチワレが合体しないと戦いを制する事が出来ないと悟ったちいかわは、栗まんじゅうをハチワレにぶっ刺した。私は……私は…私は元気だっ!!彼女の名前は市川りく!ちいかわではない!ミニマムな身体と愛嬌が自慢の可愛い私の彼女だっ!……現実世界を取り戻した私は彼女の中で果てた。それでも腰は止まらない。献身的に尽くしてくれた彼女の為に精一杯の精を浴びせた。正常位で満足しきった彼女の顔は、目がクリクリして顔も丸っこくて、、なんだか、、まるで、、、ちいかわのようだった。。
私はやっぱり病人のようだ………おわり。。。
追伸、、市川りくさんの作品は初視聴でしたが、とても良い作品でした。脳みそが男なんじゃないかっていうぐらい男の好むツボを表現するのが上手だなと思いました。
サンタクロース肉
2023-11-16