終始バキバキに勃起し過ぎてチンコ痛いです。
そもそも、市川りくのマッサージ物というだけでそんなのクソエロいに決まってます。
今作の彼女、いつも以上にアヘついてます。
時折主観も導入され、顔面特化の映像で、彼女の様々なアヘ顔を、これでもかと堪能出来ます。
何て言うか、もうこのキメセクのようなベロ出しアヘ顔は国宝レベルのエロ可愛いさですね。本当に何度見ても、ずっと見てても飽きず色褪せない。
リアルにエロ漫画の世界から現実世界に降り立ったヒロインのように思えます。
作品の内容の方は至ってシンプル。
ウルフ田中演じる悪徳整体師によるセクハラマッサージの快楽漬けで体を開発され、従順でスケベな性奴に覚醒していくといった内容。
思春期の女の子らしく施術前は他人他人しい態度の演技も秀逸で、施術中の蕩け顔とのコントラストが効いてます。
初診の拘束オイルマッサージから早くもエロい吐息が漏れ始め、そこから先は前述の通りキメセクのようなアヘ顔全開で乳首でもマンコでも連続絶頂、戸惑いつつも無意識にチンポを欲しがるスケベ少女に変貌し、ウルフのカリデカ巨根挿入で腰を浮かせて昇天。寝バックで圧し潰され悶絶。
二回目以後もえげつない潮噴射の電マ責めやフェラ精飲調教、焦らし寸止め発狂イキ懇願調教などで、更にドーパミン大放出の快楽漬けに追い込まれます。
最終的には全裸で男の膝上で猿のようにヘコヘコ腰を振ってキスをおねだりする立派なビッチに成長します。セロトニン生成しまくりの恍惚セックスで、漫画だったら頭の周りにチカチカと星が描かれてそうな理性飛びまくりの寄り目顔で数え切れないほどイキまくります。
このどう見てもガチにしか見えない全身痙攣の大絶頂放心セックスは圧巻の一言です。
いやもうコレ、レビュー追い付かないほどエロ過ぎて、もはやエロ漫画超えてます。
うどんAV鑑賞論
2023-08-28