Gカップの現役女子大生「宍戸里帆」主演による妄想パイズリ企画。大学3年生の20歳(撮影時)。オープニングのインタビューでは「いろんな場所で男の人を逆痴〇する」と本人自ら企画説明。「(責められるのではなく)自分が責めている事実に興奮する」まずはレストランのトイレから出てきた直後の男優氏へ「フ〇ラチオ→パイズリ」。辛抱たまらなくなった二人は、便器の上で(文字通りの)対面座位。フィニッシュはあえてのパイズリ狭射。「ああ、オチ〇チンが熱いっ!」ロケ車内でのパイズリ奉仕を挟んで、中盤は、ラブホテルでの全裸FUCK。「うわ~、いっぱい出たぁ」フィニッシュは胸の谷間(乳マ〇コ)へドクドクと「中出し」である。おっぱい精子まみれで「大成功」のVサイン。バー店内での公開手コキを経て、個室トイレでパイズリ狭射。「あ・・・飲んじゃった」お掃除フ〇ラの直後に精子を「ごっくん」した里帆嬢は「おいしかったぁ~」と満面の笑みを浮かべる。そして、「いきなり発情プレイ」のラストは深夜のコインランドリー。官能ドラマでたまに見かけるシチュエーションであるが、「Gカップの現役女子大生」相手はさすがにレベチ(レベル違い)の興奮度。AV界ナンバーワンの映画通とあってか、「演技」と「セリフ」へのこだわりは人一倍。特に挿入直後のパイズリで「(さっきまで)マ〇コに入ってたから(アンタのチ〇ポ)グチョグチョ」と冷めた表情で言い放つシーンに思わずゾクッとする。
絶対零度
2022-11-04