”プレイは素晴らしい”としみじみ観賞しながら思いました。
最初のレ●プ的な本番、玩具での開発、パイずり奉仕、イラマ調教とプレイは良かった。
とは言うものの、ラストの4Pへの導入は何もない上に”肉便器”の装飾とも言うべき”落書き”が汚ならしい(あの文言や書き方にも”美”があります)ので”肉便器らしさ”は減じて行き、何より4Pである状況の興奮が無いためにタイトルの状況を作り出すための無理さが目立ち過ぎました。
そして、ドラマ部分の面白さは観進めるごとに減じて行き、エンディングの展開が、あまりのくだらなさに笑ってしまいました。
一昔、いや、二昔前のオチですかね?
流石に4Pの対応とドラマ部分の展開を踏まえると評価はこれで。
女優さんが素晴らしいプレイをされても、これでは台無しですね。
TA-KUMA
2021-11-24