真子ちゃんね。
顔射フェチの自分にとって、殊勝な顔つきを精液で服従させる。
これはこれで外せません!
マイブームは、タレ目、小動物系、困り顔と言ったオレ色に染めていく言いなりマゾタイプを発見することです。
セカンドバージンだった部下のマナ(26)。
育ててみたいと思わせるイモっぽさと愛くるしい笑顔をオレの精液で汚すこと丸2年。
「精子は?」
「…飲み物です」
きちんと正座し、あーんができるようになりました(__)
パート主婦マリさん(44)。
淡白な旦那とレスになること丸5年。
初体験だったという顔射に戸惑いながらもアヘ顔晒し、溺れていく様は実に調教のしがいがある。
「スゴイよぉ…男の人ってこんなに出るのぉ?」
と驚きながら、
目に入って痛がったり、鼻に入って息ができなかったりしていたのが今となっては、上手に受け止め溢さないようゴックンできるようになりました。
顔射こそ、我が人生。
エレファントマシマシ
2022-06-23