★超残業後帰宅。身も心もスッキリしてから寝ようと「知人デリヘル」で憧れの美谷さん
をお願いすると、な・な・なんと本人がやって来た。ただ、次の日会社で話を振ってもそ
の記憶は全く無い。もしかしたら(悪魔の)アプリ「知人デリヘル」の為(ため)なの
か!?とにかく美谷さんに会いたいので、また電話を掛けてみた。
〈デリヘル嬢 美谷さんを初・招喚〉
★「ピンポーン」ドアを開けると、そこには美谷さんが立っていた。
柴田「な・な・何でこんな所に?」
美谷「貴方が呼んだんでしょ!」
柴田「え?」
美谷「デ・リ・ヘ・ル!」「60分!時間無いんだから、入るわよ。お邪魔しまーす」
★「プレーの前にシャワー」と言うと、美谷さんは躊躇無く服を脱ぎ、私が想像していた
以上の美bodyを惜しげも無く見せつけると体にタオルを巻き「60分しかないんだ
よ!残業とかないんだから!」と、シャワールームへ私を誘った。
★ベットで「入れていいですか?」と聞くと「勘違いするのもいい加減にしなさいよ。仕
事出来ないおチンチン入れる訳ないでしょ!」と怒られた上に高速フェラでおチ●ポを超
勃起させられ最後はラブローショ垂らしての鬼手コキで豪快に発射させられた。これはこ
れでとても気持ちがよかった。※27分50秒から始まるこのシーンは美谷さんの顔のア
ップとおチ●ポのツーショット。彼女と見詰め合っての6分間は夢の様なでした。
〈連夜の招喚〉
美谷「2日連続とか、本当に暇なのね」
柴田「だって、もぉ~美谷さんのおマ●コのことしか考えられなくて」
美谷「気持ち悪い」
★相変わらず言葉はきついが今日は何か行けそうな気がするので、強気で行ってみること
にした。
柴田「素股いいですか?」「あのぉ~このまま入れたりしたりとかだめですか?」
美谷「・・・」「いいよ」「いいけどゴム付けて」※コンドームを付けてですが、遂に
美谷さんとSEXしました。最高です。残念なのは一緒に行けたら良かったのですが、気
持ち良すぎて私が先に行ってしまいました。ごめんなさい。
〈3日連続で招喚〉
※大人のおもちゃで美谷さんを攻めてみました。
〈会社に招喚〉
※会社でのSEXは刺激的で何度も中出ししてしまいました。
〈給料無いけどとにかく招喚〉
※今日も元気に「知人デリヘル」で美谷さんを指名です。楽しみです。
もり てつ
2024-04-05