催●ものとして期待のシリーズ
総体的にエロステータスの高い”加藤ももか”さん出演だが、彼女の場合、総体的に高いゆえに突き抜けた仕上がりに成りにくい(私見)のでなかなか…
作品のテーマは”いかに背景を持った女性が催●奴●となるか”という描写だが、ももかさんの表現を楽しんでもらいたい
パッケージにおいて、画像による作品内容の提示・煽り文による描写も的確
冒頭から怪優”吉村卓”節全開で進み、かなり思い込みの激しい役柄でももかさん登場
催●の導入になるわけだが、怪優っぷりを楽しんでもらうために説明しません(おい)
催●に落とされたももかさんに丁寧な催●凌●
単なる弄りだけでなく、そこから派生する恥辱・従順プレイは”加藤ももか”史上最高
ここで最後まで至らないのが粋である
更なる催●強化に入る展開なのだが、作品中見回しても該当する伏線がないのは残念、ここをしっかり描けてると脚本としても傑作なのだが
シーンが変わり、作品本筋の展開に移る
言いなりっぷり・それに対する反応・様々なプレイへのエロ所作や動作・表情や雰囲気などの細部まで、エロステータスの高さからの安定した行為を魅せるももかさん
言いなりに見えて、所作・動作・反応に、自らの欲求を魅せるももかさんにエロステータスの高さを見る
”ご奉仕”シーンに入るが、言いなりではなく率先する部分も見えるのが良い(あくまでも、催●調教の初回としては最適解)
”おねだり”もあり、催●調教は受け・攻めと丁寧に進む
面白いのは、騎乗位イキを一回達してからの変貌で、以降、率先するご奉仕と止まらないおねだりが強まる
壊れっぷりもエロステータスの高さから納得の仕上がり
ラストのおねだり・ご奉仕・壊れっぷりの所作・動作・反応・雰囲気・表情・中出し懇願・出されっぷり・事後の弄りはエロステータスの高いももかさんならではな出来
エンドシーンは無いが、〆の台詞・表情と雰囲気からこの先を想像出来る演技にニヤリ
ただ、短尺であり、落とすための催●凌●・初回の催●調教で終わり、秘書・性奴●としての言いなりではないシーンは無いので、タイトルとの期待の差異は否めない
しかし、加藤ももかとしては筆者としては一推し作品
ゆえに、長尺で作品コンセプトとしてメインシーンがあったら”傑作”だったろうと残念
TA-KUMA
2020-06-01