1、作品構成
(1)1つ1つのチャプターに意味を感じる
1チャプター1:「イク」感覚を教える。見事に花開く
2チャプター2:オモチャ責め。「イク」際に痙攣。苦悶の表情から満面の笑み。
3チャプター3:オモチャ責め。フェラ。チャプター4に向けての仕込み
4チャプター4:3P。遂に笑顔が消える
同じオモチャ責めでも役割が違うので全く問題無し。
正に理想の展開。思い描いた通りの展開で進んだのでは。
してやったりですね。
2、女優さん
(1)薄皮1枚だったのかも。
デビュー作でもイってはいましたが、感覚的に分かった上での「イク」ではなく。
まだまだ未完成」。
チャプター1で男優さんにちょっとコツを教えてもらっただけでイキまくり。
要するにデビュー作の段階で「イク」の一歩手前までは気持ち良くなっていたって事ですね。
納得。
(2)感度倍増、笑みも倍増。
予想ではチャプター2あたりで笑みが消えるかも、と思ってましたが、まさか、笑み倍増のオチとは(笑)。
デビュー作の「ウフフフフ」も非常にインパクトがありましたが、あれより凄い笑みを見る事が出来るとは思いませんでした。
デビュー作でもそうでしたが、彼女は自身が気持ち良いのが、そのまま映像にも明確に出るので非常に分かり易い。
人懐っこさだけではない、こういう所は女優さんにとって得な点。
(3)表情
そして、3Pでは更に感度が上昇し、気持ち良くなり、沢山イク。
必然的に「笑み」も消える。
デビュー作では、困った表情で眉毛が「への字」になるのが特徴でした。
今回は困った表情が苦悶の表情に変わる。
チャプター2ではそれでも合間の笑み倍増がありましたが、チャプター4(3P)では笑みも消え、更に険しいイキ顔を形成。
「ダメ~」「気持ち良い~」「イク~」の絶叫と共に更なる快感を得ているように見えました。
同じく、こういう所がダイレクトに映像を通じて伝わるので非常に分かり易い。
1胸の激揺れ
2見事なくびれに激しく往復する腰揺れ
3長身美脚
見ている者を興奮させるに十分。
今回で「イク」を覚え、更にその一歩向こう側も体験しました。
まだまだ先はあるでしょうから、将来が楽しみですね。
ジョイクン
2020-11-27