極エロ乳輪の長瀬さんの初パイパン作。
激安でレンタルできる機会に恵まれ、視聴。
サンプル動画を視て、大方予想できていたが、
その通りの凡作。
割としっかりしたフルヌードのイメージ映像からスタート。
これはユーザーに駄作と言われないための構成のひとつ。
(追って説明します)
男が出てきて、当たり障りのないトークをしつつ剃毛。
剃毛シーンは定番だが、駄作のツボ。
挟みで陰毛を短くし、クリームを塗り、シェーバーでつるつるにし、
花弁が白日の下にさらされる過程は、モザイクが無くて初めて楽しめるシーン。
本当の意味で楽しめる人間は世界で3人しかいない。
カメラマンと、モニター観てる監督と、実際に剃毛している男優だけ。
長瀬さんのような人気女優がパイパンになるから、
売れているだけなのに、制作陣は全くそれに気付かない。
これだけで40分経過。その間、長瀬さんは下半身しか露出していないわけで、
乳房映像を求めるユーザーは不満を感じるのだが、
最初のイメージ映像で、「ま、いっか」となってしまう。
「駄作」と言われないための定番的構成である。
次にやっと絡み。
ベッド横のモニターに接続したハンディカメラで局部を撮影、
長瀬さんに見せて、恥ずかしがるところを楽しむ。これもツボ。
でも、これも本当に楽しめるのは上記の3人だけでしょ。
濡れやすい長瀬さん、やっぱり潮吹きます。
まるで聖水?のように・・・
乳房全露出のコルセット姿でオナニー。
メーカーから提供されて、どっかで使わなきゃいけないんでしょ。
コスプレ属性ゼロの小生には邪魔者でしかない。
ガラス床にディルド固定して、ズブズブ。
ガラス床下からのアングルだと、長瀬さんの潮で自分の目をやられながら、
正面騎乗・背面騎乗で犯●れてる気分にちょっとだけなれる。これはイイかな。
ここで110分ほど経過。
ラストはパイパンをどアップにすることもなく、
フツーのカメラワークでフツーの絡み。
男優が頑張って2発したのはまあ評価できますが。
ガリ〇リ君1本も買えないくらいのレンタル料金でしたので、まあいいか。
tom-sin
2018-10-15