OculusGoHQで視聴、ファイル数2(UHQ、9813MB)
画質・・・まあまあ綺麗
色合い・・少し白っぽい
サイズ・・小さめ
2月に同じアンフェから発売された小花のんさんの作品タイトルに
”タヌキ垂れ目”なんてありましたが、いいね!いいよね!!
日本男児の多くはタヌキ目の女の子が大好きなんですよ。
そういれば、小学生の頃に給食でたぬき汁がでてきて、
私はそれがタヌキを絞ってできた汁だと勘違いしてしまい、
トラウマの味になったことがあったなぁ。
さておき、本作はアンフェ不動の人気を誇る『目を覚ましたら』シリーズである。
やっぱり綺麗な女性に迫られるって最高ですよね。
サンプル画像の3枚目なんか見てみるべ、
おいらのカチカチ山にでっかいおっぱいが乗っかっちゃてるんですよ、
これは今すぐスーパーでメロンを2個買ってきて膝に乗せて観ろってことですよ。
そんな状態で乳首責めやらキスなんてされちゃったら、あーもう!あーもう!!
本編2では恒例のOL制服で着衣騎乗位(全裸騎乗位はないので全裸派の方は注意)。
少しチンポジが近い印象で、唾垂らしも鼻に落ちる感じだったのですが、
その分おっぱいが自分の上にくるシーンもあったりしたので私は良かったです。
小花のんさんは、フェラや乳首を舐める時の「ん~っ♪」がすごくかわいい。
とくに本編2で乳首を舐めてくれる時はバブみを効かせた赤ちゃんみたいなんですよ。
恥ずかしい話、私の中に母性が湧いちゃうくらい彼女が愛おしかったです。
だけど怒る時はピシッと大人の女性で叱ってくれる、このギャップが素晴らしかった。
ぜひとも次はエッチな格好で目玉焼きを焼いてくれたり、
ネクタイをグイグイ引っ張って、あわよくば鞭あたりを持っていただきたい。
かつて私が夢見た理想というか憧れだったのは、
Britneyの『Womanizer』に登場してくる男みたいな人生なんです。
ピシッとした美女にガンガン迫られたいんです。
アンフェさんの『目を覚ましたら』や『後輩OL』などは、
そのMVのようにガンガン迫られるわけではないのですが、
方向性は似ていたりするので私はこの2シリーズが大好きなんですよ。
人生で1度くらい、美女の口から
「この女たらし!!」
言われてみたいものです。
光の帝国
2022-05-31