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ひなたまりんさん、初見ですが他の方のレビューにもあるとおり自分も身体は好みです。タイトミニがよく映えていて元モデルのテイも説得力あります。光沢強めの黒ストに赤に近い濃ピンクのレースのランジェリーも個人的にはGood。
元カレ役の男優はチャラ男のノリで出てきますが、ホテルに連れ込んでからの行動含めてチャラいというよりはイカれたキモい奴って感じですかね。まぁクスリ使う奴なんてそんなもんなのか?女優の演技力は評価に値しないです。冒頭のナレーション読みの時点であきらめました。よく書くのですが、AV女優も一応女優じゃないんかい、っていう話です。
ストーリーの流れはいろいろ消化不良ですね…。他の作品にある、元カレにちょっと迫られてあっさり身体を開くよりは、同窓会で酒に眠剤(おそらく)を仕込まれてフラフラになってホテルに連れ込まれる、って流れは、しょうがないよね感があっていいと思いますが、
・最初のカラミで挿入されたところで目を覚ますが、まったく抵抗なし。むしろすぐにのんきに「気持ちいい」とか言っちゃう。(同窓会で仕込まれたのが既に媚薬なのだとしたら抵抗しないのも理解できるけど、1発目終わったあとに完全に正気なので媚薬は1発目の後に飲まされた方で酒に混ぜられたのは眠剤だと推測。)
・1発ヤラれたあとに「盛ったでしょ」とちょっと怒りを見せる割にはその後あっさり元カレに勧められた媚薬に手を伸ばす。しかも淡々と。
・媚薬を飲んだ後に元カレに攻められつつ、自分で下半身を弄りだして効いちゃってます感を表現している演出のつもりかもしれないけどここも淡々とした感じでハジけてる感じはない。
導入で元カレが、お前ほど淫乱な女はいなかった的なセリフを吐いているので、結婚してから貞淑な妻を演じてきたけど同窓会で昔の本性を思い出す+クスリでメス堕ちになる人妻を表現したいのかな、と思ってましたが行為中の演技はそんな感じでもないので、見てるこっちは一体どういうキャラ付けなのかよくわからん…となっちゃいました。
YAMATO ASKA
2022-03-11