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杭打ち騎乗位でmiruの右に出る者はいない。
心の底からそう思える作品でした。
私は極度の主観AV好きで、斜めに視点がズレがちな主観作品をかなり嫌っています。
その点でいうとこの作品もその傾向があり、本来ならガッカリして評価を下げていたでしょう。
では何故星5を付けたのか。
それはタイトルの通り、彼女の「杭打ちピストン騎乗位」と「主観」の組み合わせがあまりにもエロかったからに他なりません。
杭打ちピストン騎乗位は女優にとってハードな体位だろうと思います。となれば当然ピストンペースが遅かったり、ピストンの落差が小さかったり、杭打ちの勢いが弱かったり、持久力の問題で時間も短かったりすることが少なくないんですよね。
でもmiruの杭打ちピストンは違うんです。ピストンペースは早く落差もあり、杭打ちの勢いは非常に強く、持久力もある。
段違いの躍動感で卑猥な音を大きく鳴らす彼女の杭打ちピストン。
しかもそれを主観で見ることによる臨場感から得られる興奮は、上記の不満を払拭するには十分すぎるもので、そのシーンを何度でもリピートしたくなるほどにエロい。
もし叶うならば、彼女の「主観杭打ちピストン騎乗位でフィニッシュまでいく」作品を見たいので、とりあえず今年の七夕の短冊にはそれを書こうと思ってます。
叶うといいなぁ。
ggwo
2021-07-05