いきなりどうしたのか?という作品ではありますが中身は悪くない。オナックス同様、本格的な絡みはありません。
ただ、宇都宮しをん時代から、若干マンネリ化していたので新鮮。
オナックスと並行して、個人的には爆乳がもれるとわかっているほど小さなマイクロビキニを着させられているRIONは好きです。
自然な動きの中でどうしても自分の乳輪や乳首が見えてしまう、それを多くの男たちが期待し、待ち受けながらチ●ポに手を伸ばししごいている。見知らぬ男たちがいやらしい目で自分のそうした辱しい瞬間を見ていることを前提に、そうしたエロ水着を着ているというシチュエーション自体が、RIONが感じる恥辱感を想像できてよいです。
この作品の後に、あえて宇都宮しをん時代の「顔射べとべと」で、親父たちのセクハラで嫌がる彼女の爆乳を晒したり次々と顔にザー●ンぶっかけられているシーンなんかを見ると余計に抜けます。
Saara
2016-11-16