赤井美月をデビュー作のころから見てきた自分にとっては非常に感慨深い「AV無理」。
当時から変わらぬ最優良のロケット柔乳および卑猥な巨乳輪が、いいように揉みしだかれる。
嬉しかったのがIV時代には隠されていた感度。実にビクンビクンと良い反応を見せてくれる。
若干の加齢のせいか全盛期のようなムッチムチの肉の弾力は失われたものの、十分に戦える素材である。
が、せっかくのW乳首なめが男優の顔ボカシでよく見えなかったり、
屋外のシーンで照明がイマイチのせいか女優が青白く不健康そうに見えたり、
どうも作品としてはツメが足りていない印象だ。
パンツ上からの見えるクンニ、パンツを脱がしての画面外クンニ&疑似セックスなど、
生チンポ見せ以外の大体の行為は行われているのだが。
大亀頭博士
2012-10-02