「この娘がAVに行ってくれたらな~」なんて思ってた娘がいざAVに来ると、抜けなくなっていることが多い。
そういう場合は、視聴開始時がテンションMAXでそこからどんどんしぼんでいく感じ。
この作品もそうかと思った。カラミ突入もナアナアだし初カラミもいまいちノリきれていない。
が、その後。田淵とのカラミから劇的に変化。ラストの吉村とのカラミは今年の全AVのベスト10カラミに入るだろう。
スタイルはパケ写のままで究極のエロ乳、顔は若干クセがあるがマイナーな実力派グラドルっぽい(良い意味で)。
そして決してわざとらしい淫乱さではなく、心の底から出てくる懸命なスケベ感がたまらない。
うだうだと迷う必要はない。この作品を見れば良い。2013年はこの女優から目が離せなくなりそうだ。オススメ。
大亀頭博士
2012-12-12