いろいろなジャンルの本田瞳作品を見てきたが、デジタルアーク作風がこんなに合うとは思わなかった。
◯薄暗い部屋、それでいてライティングはしっかりしていて接写が多い。瞳さんの白いムチムチしたいやらしい肌が映えて見える。
◯カメラワークが少なくカットがあまり入らないので擬似感が少ない。
◯セリフではなくアドリブなので本田瞳ワードが随所に刺さる。
◯ドキュメントでもドラマでもない非日常空間が合っていると思う(主観)。
抜きどころは各チャプター全てで、デジタルアーク作品はわりと観ていて飽きる傾向だが、今作はあっという間に見終わってしまった。
あぐばぐ
2024-01-22