全編を通して、市来まひろさんの演技が素晴らしくエロい。
特に嫌がりを最初から最後まで演出されたのは賞賛いたします。
堕ちさせず構成したのも素晴らしい。
構成も”躾”というコンセプトからすれば、素晴らしい。
ここまでで”傑作”に位置するのですが…
敢えてコンセプトにダメ出しします…
義理の息子が2人必要でしたか?
およそ、全てのプレイを見ても、2人居る良さを感じる内容が目に付かず、かえって2人居る為に、構図とカメラワークで女優さんを巧く撮れていないカットもあります。
これにより、1人だからこそ、そそられる性欲による興奮が得られない流れが多い。
これで、傑作から普通の作品になりました。
”何故、義理の息子が1人ではいけなかったのだろう”
市来まひろさんの演技が素晴らしいだけに、残念です。
TA-KUMA
2021-10-01