●グラマラスで美母リョウが息子クラスメイトの若く逞しい肉体を味わい、
欲愛覚醒して、雌深みに溺れていくさまが、たまらなく妄想極みなエロスです。
・シリーズの中でも一段とじわじわとほだされ堕ちてゆく美肉体母で愛弓さんが絶品エロいです。
・リョウは夫がいながらも若い雄棒に没入して淫ら本能がNTR満開です。
・このシリーズはキャスティング変わっても定番ストーリーですけど、
ホント、どスケベに化す淫母がエロ味たっぷりで好きです。
●物語始まりは、リョウが仕事から戻ると息子カズヤの友達のハヤシが来て夕食を一緒にします。
実はハヤシは内心、リョウに同情を誘いながら欲愛目当てでたびたびやってきます。
カズヤのいない時にハヤシはやってきて、いじめられっ子を装い、
リョウの同情をかい、性欲肉棒を晒して誘って、
リョウも雄棒の逞しさに雌本能で我慢できずしゃぶり尽くします。
・次の日夜からリョウは性欲の疼きが収まらなくなり、
セックスを妄想してオナニー没入してゆきます。
そんな時朝出かける時ハヤシがまたやってきて半ばなし崩し的に求めてゆき、
リョウも感応欲情し体が歓びハヤシに支配され浸ります。
カズヤが帰宅してきても二人は台所で貪り尽くします。
(リョウから若竿に没入堕ちゆくさまはスケベ満ち足りです)
・帰ったふりしてその夜リョウとハヤシはもうカズヤがいても雌雄本能で貪り愛ます。
今更ながら、カズヤにいじめのことを告げられても、
ハヤシとの肉欲愛に心酔していて、
カズヤがいなくなると二人は本能に楽しみ燃えまくります。
「ハヤシ君のおチンポ大好き」「ザーメン口に出して」もうすっかりどスケベ雌。
(愛弓さんのカラダは若く熱いフランクフルトさんのとセックスでエロ熟れが増していてゾクゾクします)
・カズヤが出かけた後の玄関でのすぐさまの貪り愛の姿はすごい卑猥でビンビンものです。
・この後、二人は完全に相思相性愛して、リョウが離婚してハヤシと結ばれることが容易に妄想できます。
●愛弓さんのゴージャスエロボディー相まって、
フィナーレ貪り愛まで二人の全身密着してるのが卑猥でゾクゾクします。
・童顔たくましいビンビン林さんと相まって、
二人の卑猥な容姿がシリーズの中でも特に美卑猥を奏でててます。
ひとづま・ずき・おう。
2024-12-23