購入・利用済み
真咲監督と加藤ツバキが共演した問題作『M男監禁パニックルーム5』の毒抜きも兼ねて本作を視聴。
傑作でした。三ツ星シェフの真咲監督によって、M男が求めるすべてが絶妙に調理された〝スペシャリテ〟に仕上がっています。加藤ツバキファンのM男は「この一口で抜きたかった」に出会える衝撃作の1つとなることでしょう。(しかし本作は、デザートのあとでもステーキが出てくる超一流エロ。)
そして顔騎シーンに絞ったレビューをします。
本作の顔騎は、大満足です。股間も「星5で」とかなり喜んでました。M男がほしがる加藤ツバキの顔騎責めが丁寧に映像化されてます。おそらく真咲監督が、彼女の魅せ方を誰よりも熟知していたのが大きいでしょう。個人的に嬉しいのは、強●クン二の尺もじっくり確保されていたこと。ノーカットなのに〝飽き〟がきませんでした。加藤ツバキの『イクまでやめないからね』が実行され、何度も見たくなる強●クン二シーンになってます。M男優の手を抜けない緊張と興奮がこちらまで伝わり、手に汗にぎりながらオナニーしました。
さらに特筆すべきは、浴室での水責めシーン。冒頭でふれた『M男監禁パニックルーム5』での水責めがアレンジされて、寝室でのプレイとは違う興奮を覚える強●飲尿シーンへとなってます。
加藤ツバキの剛毛顔騎に『顔騎OL株式会社』で一目惚れして数年。本作での加藤ツバキはドSさが際立つセクシーランジェリーを纏う(まとう)だけで、すべてのM男のズボンを下ろす「国宝」へと進化を遂げてました。
ポイントをまとめます。本作の顔騎シーンは顔騎好きが求めていたモノ。真咲監督によって、加藤ツバキの顔騎シーンが何度でも抜ける映像となってます。水責めシーンを気に入り、真咲監督と加藤ツバキのダブル飲尿責めを見たい場合は『M男監禁パニックルーム5』のご視聴を。加藤ツバキの剛毛顔騎が誕生する瞬間をみたい場合は『顔騎OL株式会社』がおすすめです。
梅雨やAV新法でなにかと心が晴れない日が続いておりますが、まずは水分補給と休息をとり、お身体ご自愛いただけますと幸いです。
以上、一ツ星評論家の顔面騎乗研究所でした。
顔面騎乗研究所
2022-06-30