大槻ひびきと波多野結衣、いわゆる”ひびはた”コンビの作品は素晴らしい。
とはいえ、この作品は多彩な”フェチ”を含むため、好みが分かれる要因となると思います。
大槻さん、波多野さんの卑猥談。
3P談。
各々の彼氏を交えての4P談。
各々のシーンは”フェチ”が引き出される演出で素晴らしいのですが、1on1・3P・4Pは視聴者の性癖・性質・フェチにより許容範囲が分かれることが多く、この3つを受け入れる方は少数派と言えます。
特に、3Pと4Pは”趣”が異なるので視聴者としては作品に共存すると入手に考慮する要因になると言えます(私も)
業界としては、3Pも4Pも同じ複数プレイという括りにしがちなのが昔から残念です。
この作品の流れからすると、1on1談が女優さん一人に2シーン(入れなし・入れあり)と3Pという5シーン構成の方が、広くウケたのかな?と思えます。
TA-KUMA
2021-04-05