高嶺のアナル…ツボです(笑)
崇高と卑猥が共存するギャップがたまらない。
ただいま人様の妻のアナルを開発中の自分にとって、潔いくらいアナルに特化しており琴線に触れる作品。
誰が良妻賢母のイメージを持つ人妻がアナルをグリグリされてると思うだろう。
そんな優越感と彼女にとって、未知の扉を優しくノックするように大中小のディルドを出し入れさせてもらっている。
眉間にシワを寄せ一文字の口でシーツを掴み堪え忍ぶ姿がオレを魅了して止まない。
中出しNGの為、生マンコをさんざん堪能し、フィニッシュにアナルへと移行する。
濃厚な大量ザーメンを彼女の体内へ注入する刹那、身体中の血液が逆流するほどの興奮に包まれる。
アナルから溢れ出す白濁液と恍惚の赤ら顔で突っ伏す彼女を見下ろす瞬間が男の支配欲を満たしてくれる。
高嶺のアナルここにあり。
エレファントマシマシ
2022-11-18