吉良りんの監禁レ●プ孕ませということで、冒頭の仲睦まじさからの拉致、3Pレ●プも嫌がり方も良く、ハフハフ。
借金取りを加えての4P玩具弄りとフェラも嫌がりと諦めと堕ちが観られて、ハフハフ。
堕ちた吉良りんの4Pは、良い具合にイイナリ姿が観れるのと”出し”も複数という良さにハフハフ。
ラストの孕ませられフェラも吉良りんの本領が発揮され、良い堕ちっぷりを魅せられて、ハフハフし、全体としてシリーズ的な展開としては及第点ですね。
では、何が評価として足りなかったかというと、ドラマ設定ですね。
今回の恨まれ側はPC関係の製造業社長ということなんですが、リストラされたのは清掃員であり、工場内の清掃業務だとすれば、およそ業務的に必要性があり(何故ならPC関連機器であるほどクリーン性が高い環境が求められるため人員も必要)、業務改善だとしても逆恨みされるほどの対応が想像付きません。
清掃業務の求人は意外と高く(やりたがらない職種ですし)、企業や工場清掃となると補充人員の確保は急務な側面もあり、リストラされるにしても”会社都合”または他の就職先という都合も意外と付き易いので、恨む理由と動機が付きにくいので”恨み”による興奮は今一つと言えます。
そして、借金取りの存在も”恨み”による興奮を薄めてしまう形になり(何故なら、彼だけ立場が異なる為、同時の陵●行為に参加する意義も理由も無いゆえに)、同じ目的で動く男達がするという良さを無くしてしまってるのが残念です。
高水準なエロいプレイに、”恨み”というエッセンスが存分に表現された作品が傑作にならない訳はないので。
TA-KUMA
2021-05-24