リアルな若妻の雰囲気と色気が醸し出せる様になった吉良りん。
”入れ”展開が3回以上あり、フェラ&手コキがあり、濃密な自慰もあり、”入れ”て”出す”シーンは3回とも趣の異なるシーンとなり、NTRによくある中途半端なインサートは全て各シーンを繋ぐ演出のためのものとして活用し、”しっかりしよう、きらりん”と思うインサートが2回あるがラストの1回はしっかりするという面白みもあり…義父と息子の嫁作品としては素晴らしい演出と脚本になりましたが…それゆえに、唯一の残念な1つの展開が目立ってしまいましたね。
”入れ”て”出す”シーンが3回…昏●レ●プ・性欲処理からの開き直りレ●プ・逆レ●プと、各々のきらりんの良さが出ていたのですが、唯一、昏●レ●プは”出す”カットが無く、”出した”結果のみ演出されてました…他の2つのシーンが濃密なカットを演出されただけに、このシーンでも明確な”出す”カットがあれば、3つのシーンどれでも抜けて、インサートではきらりんのストレスとフラストレーションの溜まり方、フェラ&手コキシーンで調子に乗る義父への牽制的な横槍、自慰シーンできらりんの高まる欲望と決意が判るという隙の無い構成の作品…それこそ、きらりんの”最高傑作”となっただろうと本当に残念でなりません………。
創作活動は、本当に難しいですね。
TA-KUMA
2021-04-08