相変わらず、セックスアピール全開な凛音とうかさん
表パッケージの微笑・裏パッケージの構図と煽り文句が、更に萌える
この作品のテーマは”特殊設定の風俗に収まらない人間ドラマも魅せる”というプレイのみならず役柄にどれだけのめり込めるかにかかるのだが、とうかさんの表現を楽しんでもらいたい。
冒頭から密着度高めなとうかさん
プレイは”普通”をお願いして、キスから始まるのが良い
しっかりねっとり進み、プレイにはメリハリがあり、ご奉仕淫語も惜しみ無く伝える
あくまでも”生”をさせるためのおねだりも流石
相変わらず、”慣れてませんよ?”という雰囲気を醸し出すとうかさん
プレイもさることながら、息づかいと喘ぎでそそらせる
1回戦が終わり、洗体でまったりしつつ、意味深なやりとり
マットでさんざん弄られ、ベッドイン
ベッドでは、ご奉仕的な感じもありつつ、攻められた時は乙女のような感じ方をするとうかさん
”息も絶え絶えおねだり”は流石です
正常位の一突き一突きの喘ぎっぷり
騎乗位のご奉仕っぷり
後背位の犯●れっぷり
こぼれ汁の指入れからの奥入れの悶えっぷり
おさまるまでの受け入れっぷり
素晴らしい”受け”っぷりを魅せるとうかさん
まったりお風呂でネタバラシ
ここでのプレイには”愛しさ”も溢れる
そして、半年後の呼び出し
安定期なので期待する意図を察するとうかさん
マタニティドレスからシュルっとパンツを降ろし立ちバックで勧めてくれる
そして、一年後の再会
マッサージからのエロマッサージ
ここでのとうかさんは欲しがりモード全開
最後まで欲求全開
エンドシーンは”先”を感じさせる展開で良い
久しぶりに”ソープ”を楽しめる作品だった。
TA-KUMA
2020-05-13