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犯罪組織に捕まった新人捜査官の僕。
優秀な先輩捜査官の深田結梨さんが助けに来ますが、僕を囮にした罠で捕まってしまいます。
僕を助けようと、自らの身体を敵の自由にする条件を飲んでしまう結梨さん。
後輩の僕の前で、3人の敵に服を脱がされ、言葉責めや性的な責めを受けます。
感じてない、と耐える結梨さんでしたが、電マ→バイブ→ドリルバイブと激しくなる責めに、とうとう屈して快楽墜ちしてしまいます。
見所は、徐々に激しくなる敵の責め。
特にドリルバイブは、大丈夫か?と心配になってしまうほど。
その責めによって、変わっていく結梨さんの反応もスゴい。序盤は身体が反応してしまうのを我慢しながら、僕に見られていることに対する羞恥も感じさせる表情や動き。
後半のかなりのところまで我慢しますが、激しさを増す責めに叫び声(音量注意!スゴい迫力です)をあげて反応して、ついには「気持ちいい」と言ってしまいます。
そしてVR作品には珍しく、僕(主人公)が声を出します。「せんぱい~」という情けない声を何度もあげるんですが、これが結梨さんの羞恥を煽っています。
結梨さんが堕ちた後は、シーンが変わり、敵とのセックスになりますが、主観(自分)が敵に切り替わります。
ここでも自分が喋りますが、終始言葉責めをしていた敵なので、むしろ喋る方が自然だし、誰とセックスしているかが明確になって良いです。
珍しい演出や作品を通しての変化があり、飽きずに見られます。シチュエーションに抵抗ない人にはオススメしたい作品です!!
アダルトVRファン
2022-04-25