パートを終えて家路につく「伊織羽音」。バイトの「小島」(吉野篤史)に「もしよかったら、僕のうちでちょっと休んでいきませんか?」と声をかけられる。最近夫にも顧みられないのでなんだか嬉しくなって、つい誘いに乗ってしまう。
アパートのベッドに腰かければ、コーヒーでもてなされる。
手を取られる。「あ」「伊織さん、あの、実は、ずっと前から、あの、伊織さんのこと、好きなんです」「え?」「急にすいません……あの、でも、僕、本気なんです」「でも、私には夫が……」「いけないことだって、分かってるんです……でも、もう自分の気持ちを抑えられないんです」と抱きつかれる。
顔を近づけられて、思わず顔を背ける。「駄目……ですか?」と俯かれる。
不憫になって、自分から唇を重ねる。巨乳を揉まれて乳首を吸われる。パイパンまんこを即舐めされて、即尺。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で中出し。
膣口から逆流する精液をティッシュで拭った小島に、「ごめんなさい、本当に」と謝られる。「ね、シャワー借りてもいい?」と笑いかける。
浴室に案内して立ち去ろうとする小島の手を取って、「一緒に入ろう」と誘う。
シャワーを浴びせられて、巨乳や尻たぶをしだかれる。巨乳や陰部を手洗いされて、石鹸をシャワーで濯がれる。小島を洗体し、手コキ、パイコキ、乳首コキ、尻コキして胸射。
食卓でカクテルとビールで乾杯。「あ、そうだ、時間って大丈夫なんですか?」「うん、今日は仕事で遅くなるから、帰れないみたい」「ああ」「大丈夫」「そうなんですね、よかった……いや、本当は帰ってほしくなかったから」と打ち明けられる。「今日は、じゃ、泊まっちゃおうかな」と膝に手を置く。
ベッドでバスタオルを解いて巨乳を揉み、マンズリ。吸茎して喉射。
数日後、またアパートに押しかけて、小島を驚かせる。
冷蔵庫の飲み物を取ろうとする小島の背中に抱きつく。「飲み物なんかよりも、小島君とセックスがしたい」とねだる。
舌を絡める。
ソファで巨乳を揉まれる。乳首や陰核をねぶられて、指マン。陰茎や陰嚢を舐める。
ソファにつかまってバックと後ろ矢筈でガン突き。
ソファで後座位と前座位で突きあげられる。
敷物の上で後背位、後側位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。「今日も時間あるの?」「うん」「じゃ、シャワー浴びたら、もう1回しよう」「えへへ、うん」と頷く。
コンパス
2024-05-01