北野未奈さんの”上限の無い淫らさ”の表現により、最初から最後まで”エロい”ですね。
でも、”エロい”だけで止まります。
本番、玩具弄り、客観フェラ、客観手コキ、主観フェラと手コキ、複数本番と様々なプレイがありますが、各々のプレイに”制限”が無いため、どのシーンも何処かのシーンの延長な見映えとなります。
せっかく、異なるプレイをしていても、良さを引き出す”制限”がないので、一定のエロさしか引き出しきれてません。
たとえ、上限の無い淫らさでエロさを積み上げても、土台というべき作品のテーマが底無し沼の様に底が見えないので、上がりきれませんでした。
しっかりとした骨組みのある作品で女優さんの淫らさを観たいです。
TA-KUMA
2021-10-25