6シーンあるのですが、前半と後半で明確に分かれてしまった感じですね。
第1シーンの1on1、第2シーンの2人による玩具イカセ、第3シーンの主観フェラ、第4シーンの複数フェラ抜き、第5シーンの客観手コキ、第6シーンの3Pとなる。
第1から第3の出来は素晴らしく、姫川さんの魅力が全開するが、第4から第6の出来は攻めきれなさが見える。
第4は4人居る意味が薄いほど、”出し”が微妙で、口内にしたかったのか顔射にしたかったのかも中途半端。
第5は、手コキとフェラの差があれど、第3シーンが良すぎるので、比較してしまう。
第6は、3Pなのだが、”二人で攻める”あるいは”間断無く攻める”のどちらでもなく、中途半端に攻めるので、3Pの一番悪いパターンになってしまった。
6シーンという構成上、尺が合わないシーンも目立ち、興奮をそそるという意味では、シーンを絞って濃密さを出した方が良かったのでは?と思えます。
TA-KUMA
2021-10-22