どうしても、某メーカーの媚薬・キメセク・相部屋・NTR・元カレでの作品を、りりさんで撮りたかったという熱意が伝わる作品www
内容は丸パクりだが監督の起用に興味が惹かれる。
サンプル動画ですら心配になるほどのりりさんの演技ですが、ご安心ください…本編はもっとヤバいのでwww
冒頭のりりさんの演技での嫌さと不服さと憎しみと関係があった頃のラブさが深くて映える。
なかなか、愛憎をメリハリが伝わるほどに演技するのは難しいのですが、チラ見する過去の逢瀬が抜けるのも素晴らしい。
前振りも完璧と言え、相部屋理由も無理は無く、媚薬の導入手順と効果演出も良い。
ちょこちょこ入る女性視点が活きる演出が面白く、それが襲われてるりりさんの魅力を引き立ててる。
ニヤニヤする男優のノリの良い襲いと、りりさんの嫌さと抵抗が堪らず、りりさんの喘ぎと悶えの度合いが絶妙に映える。
男優の攻めがシチュに合い過ぎて面白いし、それにより、りりさんの弄りたさが増し増しになり、良い”涎”も良い”逃げ”を魅せる。
イラマの抵抗や導入も良く、”涎”の演出が流れを支える。
しっかりと”入れ”も”焦らし”を魅せる演出でニヤニヤし、初”入れ”のりりさんの喘ぎと悶えぶりも素晴らしい。
ここまで演出と演技が出来れば、後の流れは、りりさんの堕ちぶりの見せ場ラッシュですね。
一つ一つ順調に堕ちて行くりりさんが、綺麗さと色っぽさと可愛さをガンガン魅せ、エロさが惜しみ無く出てくるのも良いですか、その”蕩け”ぶりに注目して欲しいですね
容赦ない媚薬投与の演出が盛り上げ、ここまでヤっても残る抵抗心とそれに反する滴る涎と喘ぎと悶えを魅せ、りりさんの気持ちを物語る瞳の”美味しさ”は何とも言えず。
絶妙のタイミングで涎を滴らせながら堕ちを口にするりりさんがツボる。
堕ちて蕩けて、涎も潮も滴らせ、男の弄りたさとヤりたさを、一秒毎に高めるりりさんがツボる。
”出し”のタイミングも”追撃”の方法も良い形で終了。
浴室の絡み、ベッドでの自慰、調教的な自慰、固定バイブフェラ、PtoM堕ち、NTR通話、クライマックス堕ちと続き、良い壊れぶりの絡みで締める。
作品全体が抜き所ですねwww
最後の行為の余韻に浸る綺麗さと色っぽさと可愛さを魅せるりりさんもオススメです。
TA-KUMA
2022-07-11