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授業で使う小道具の教科書の薄さが知的レベルの低い高校を物語る。そんな生徒たちに少しでも勉強の楽しさを分かって貰おうと教材作りのためにサービス残業を続けた新米の初心な女教師が、深夜の職員室で2人組の生徒に襲われて強●される。その後、2人組に凌●され続ける女教師を最初から物陰で目撃していた生徒からも脅迫されて凌●される。その噂を聞きつけた生徒たちの輪が広がって、ついに教室で強●ストリップ、全裸授業、そこで当然ながら輪●されることになる。凌●に堪える女優の演技は素晴らしくて満点クラス。
本作のチャプター構成:
(1)絶望の切っ掛け--生徒二人の暴力的レ●プ(32分)
2人組の生徒が葵を乳房と肩と下半身を露出した姿にして口と膣を犯し、尻と胸に射精。
(2)教室の向かいで--声を出せない玩具イカセ(19分)
(1)と同じ2人組に乳房と肩と下半身を露出されて陰部を玩具で散々弄られてお漏らし。
(3)鬼畜な目撃者---脅迫強●ご奉仕フェラ(13分)
目撃者に脅されて乳房と下半身を露出した姿でフェラして顔射される。
(4)広まる噂-----口封じの連続イラマチオ(13分)
(3)の犯人が呼び集めた3人の生徒たちに囲まれて、スーツ姿のまま(乳房だけ露出)手コキ、フェラ、イラマされて顔射され、スーツも汚れる。
(5)恥辱の全裸授業--震える教師を輪●レ●プ(42分)
葵が全裸で授業したら授業に集中できると生徒たちが言い出して強●ストリップ。しかし、全裸になった葵の姿態は必然的に生徒たちの性欲を暴走させる。葵は筆舌に尽くし難い恥辱と凌●で不幸のどん底に落とされる。
本作のストーリー及びそれぞれの凌●場面の展開は自然な流れで良かったが、ストーリー的に中出しが全くないのは不自然だと思われ、減点-1。私は本物に近く見えれば擬似の中出しを否定しない派だ。(真正の精液にこだわって、精液がわずかしか出ないお粗末な量の射精を見せられるよりマシだ。)また、私は被害者の衣服、顔や身体を精液で汚す映像が嫌いだが、本作のそれは中程度までなので減点-1。2016年度前半までの薄いモザイクで局部が綺麗に見える貴重な作品ということで加点+1とする。以上、合計で減点-1となる。
その他:
授業科目は映像中の板書から理科と思われるが、パッケージ表紙の板書だけ、制作側の遊び心なのか、日本史(江戸時代)になっている。
悦痴雨読
2019-10-08